土木は、まちをつくり、育て、守る。

土建屋のイメージって言われて、何を思い浮かべますか?

ニッカポッカはいたイカツイお兄さん。。

土木というと、ダンプカーやショベルカー、スコップにつるはし。

昭和を知っている人はそんなイメージがあるかもしれません。

私は土建屋の社長です。この業界に携わる中でふと思いました。
土木のイメージを変えれないかな。

だって、土木って住宅の基礎や道路、橋、線路、ダム、公園。。。。
私たちが暮らすまちを作っている。

土建屋のお仕事、あれこれ。

頑張れ、土建屋さん

土建屋の現在かかえる問題と、土建屋さんが何故必要なんだろうってことを考えてみます。

まず、現在の日本の社会が抱える人手不足の問題。
会社の人数を増やしたいと思っても、なかなか就職希望者がみつからない。

働く人の数がどんどん減っていくけど、
ハローワーク(職業安定所)とかリクルート会社の人と話すと、
『建設業は厳しいね~』って言われちゃう。
人気のない業種なんだなぁ。。。

ということで、土建屋さんと人手不足の問題について考えてみました。

土建屋さんと人手不足

夢見ることの実現。
理想は、私の夢を自身の仕事にする事ではないでしょうか。

今、私にとっての日常となっている仕事。

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