ここは島です。小説に書かれるような夢と現実を同時に映しだす不思議な島。
だけど、難しく考えると損をします。
楽しむことを目的としたテーマパークみたいなものなのですから。
だって、HOTACON ISLANDをカタカナにしたら、どういうわけか、ホタコンランドになるんです。

夢について

名古屋市守山区にある小さな土建屋、株式会社ホタコンの代表保田は、従業員0の取締役です。
何を取り締まっているのか全くわからないかと思います。一応、下請け(協力業者)さんに現場作業をしていたけるので、こういった商売の形が許されているようです。

そんなリアルな日常を考えてみると、どんどん夢から遠ざかってくる気がするのですが、いかがでしょうか?

このタイミングで、敢えて、記載させていただきます。

ホタコン代表保田は、幼少期より40代に突入する最近まで、夢を描けずに暮らしてきました。

土建屋のお仕事、あれこれ。

頑張れ、土建屋さん

土建屋の現在かかえる問題と、土建屋さんが何故必要なんだろうってことを考えてみます。

まず、現在の日本の社会が抱える人手不足の問題。
会社の人数を増やしたいと思っても、なかなか就職希望者がみつからない。

働く人の数がどんどん減っていくけど、
ハローワーク(職業安定所)とかリクルート会社の人と話すと、
『建設業は厳しいね~』って言われちゃう。
人気のない業種なんだなぁ。。。

ということで、土建屋さんと人手不足の問題について考えてみました。

土建屋さんと人手不足

parfomed by hotacon
HOTACON CO.,LTD.